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かんかん橋を渡って|嫁いびりを心から楽しむ姑に恐怖の戦慄 [本当にあった主婦の体験]

かんかん橋を渡って【スマホ漫画】
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殆どの嫁が、結婚した時は大好きな夫の母親なんだからできるだけ大事にしようと思うものです。

別居しているのであれば、それなりにつかず離れずの距離を保つことができる事もありますが、同居しているとそうはいきません。

もちろん、同居していても良好な関係を気付ける嫁と姑もいますが、正直いってそれはかなりのレアケース。

どれ程いい姑であっても、あまりに距離が近すぎると嫌になってしまうのが嫁というものなのです。

「かんかん橋を渡って」の主人公・渋沢萌は、夫・早菜男と舅・姑・小姑との5人家族で同居生活を送っていました。

姑の不二子は萌の失敗を優しくサポートしてくれたり、舅と小姑の小言から萌を養護する発言をしたりと、最初の頃は萌にとって優しくて頼りになる素晴らしい姑でした。

しかしそれは姑の本来の姿ではなく、その笑顔の裏で萌が失敗するように誘導する腹黒い事が大好きな姑だったのです。

もともと明るくて優しい性格の萌はそんな姑の行動を疑うことなく生活していましたが、よそよそしい態度の町の人たちと話しをするようになり、町の人から「町一番のおこんじょう(意地悪)」な人物が姑であると知らされることになります。

初めの頃は、姑を悪く言う町の人を信じていませんでしたが、ある日の夜偶然にも、萌が準備していた電子ジャーにタオルをひたして、姑が米の水の量を減らしていることを知ります。

それまで、お米が上手く焚けず困り果てていた萌はその理由が、姑の意地悪であったことに初めて気付くのです。

本当は底意地の悪い姑とどう生活していくのでしょうか。最後まで目が離せないおススメのストーリーです。

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